2009年04月23日
清水由貴子さん自殺、小西博之が涙の叫び
清水由貴子さん自殺、小西博之が涙の叫び
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090422-00000012-sanspo-ent
コニタンの話は、いきなり自殺で亡くなった親しかった人にぶつけたかったストレートな独り言みたいなものなのでいいと思う。
今の自分は周りに生かされて何とか・・・・、行き続けていられていると思ってるので。
親以外に生死を共にと思える人がいれば、と思いました。
知らなかった。
今回のコメント、「ご冥福をお祈りいたします」って言ったとして、それも、なんか冷たいんじゃない?って、彼はやっぱり非難されたと思います。「身内なのに」つめたいとかいわれて。
死ぬことがダメなのは何で?かは、いくつもの切り口や立場から、考え方は全く代わってしまうように思います。
自殺した人の価値観は、周りで係った人たちなら想像・同情することはできますが ̄00%理解することは不可能です。自殺した人がいつもニコニコして、徹底的に周りに「サイン」を出さないことを美徳としているならば、余計です。
1つ思うのは、他人がどう感じるかは他人の価値観なんだから、自分の価値観と会わないからといって、その言葉尻を捕まえて、単純に批判はできない、
少しの経験でもすごく大変で辛くて嫌だった
自分も完璧ではないし、上手ではありません。
Posted by daisuke at 00:00